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2013年02月のエントリー一覧

  • 捨てる前に持つな

    捨てる前に持つな 捨てることで大事なものが見えてくる余計なものに囚われなくなる捨てるということをもっと突っ込んでいく持つな、どうしても持たないといけないなら重々考えた上で持て必要なくなったら捨ててしまえモノを買うという行為だけではなく考え方も同じだ、固定観念 主義主張に囚われないある時はいいと言い、ある時は悪いというと主張の一貫性がないと言われるだろうが人は生きている 毎日変化しているのだからそんな...

  • サイレントテロとは

    サイレントテロとは はてなキーワードにサイレントテロの説明が解説されていました抜粋して引用、まとめるとこんな感じですサイレントテロとは自らの置かれた社会的状況に対して悲観的観測を抱いて諦観現状を消極的に受け入れ、消費行動や人間関係を更に縮小させることで社会に対する消極的抵抗、沈黙の異議申し立てをする行為の実践または当行為の拡張を目指す働きかけ活動の総称...

  • 働くことを総論で語ることは無意味だ

    働くことを総論で語ることは無意味だ 働くことに意味があるのか 理由があるのかたくさんの人がたくさんの言葉で思いを伝えている言葉を語る前提として働くという言葉の定義をしていることが非常に少ない働くという言葉をあえて定義などする意味などないそう考えているから、定義などしないのだろうが各自の人生経験の中で働くという言葉の印象やイメージは全く異なってしまうのだ大学教授、会社の役員、一般社員、官僚、派遣労働...

  • サイレントテロと非労働と非消費

    サイレントテロと非労働と非消費働きません 消費しません サイレントテロでデフレスパイラルにしてやるそんな書き込みをよく2ちゃんねるの掲示板で見かけますさまざまな形のルサンチマンがサイレントテロという非消費、非労働だけでない、もっと崇高な意味を持った思想性の高い意味を味付けされて一人歩きしているように思います昔と比べると格段にお金を必要としない社会になってますあえて無駄な行為をしない限り、多くのお金...

  • 働かない消費しないかっぱえびせん

    働かない 消費しない かっぱえびせん まずは動画を見てみましょうか動画 懐かしのかっぱえびせんコマーシャルへやめられないとまらないかっぱえびせん誰もが聞いたことのあるフレーズだろう昔 掲示板で 働かない消費しないかっぱえびせん って書いてあった思わず笑ってしまったここでいう「働く」という言葉はお金のために働くという、やや消極的な働き方と定義していますお金とは無関係に人の役に立ちたいから、感謝されないから...

  • 考えないと変われない 改善するために考えよう

    考えないと変われない 改善するために考えよう常識からはみ出す生き方著書の紹介にあるこんな一説 引用してみました会社に縛られず、ノマドとして働くやり方もある。組織に属していても、自由な心で生きることもできる。旅をし、世界のリアルを感じ、自分らしい奉仕活動もできる。こうした人が増えれば、すこしずつだが、世界は変わる。地球のいたるところに、常識からはみ出す人を増やすこと。自由に自分らしく、生きた証となる...

  • 通勤時間は何のための時間

    通勤時間は勤務時間に含めるべきか通勤時間は勤務時間には計上されない 通勤は労働するために労働現場に赴くための必要経費に相当する時間といえますそれなのに、勤務時間には計上されません勤務時間は仕事を開始する時間と定義されます通勤時間は拘束時間ではなく、好きなことをしているわけだし勤務には該当しない、ふむ もっともらしい理屈がついていますたしかに通勤時間はどこに住むかということに大きく影響されており、住む...

  • シンプルライフでスマートに生きる

    シンプルライフでスマートに生きる 流行にも振り回されず、お金にも囚われず働きすぎず、モノに囲まれすぎずこんなシンプルライフいいな肩肘張ってる自分に気がついてはっとすることも多い現代でもある程度仕事をしたら、セミリタイアしてシンプルに暮らすそんなゆとり生活をしている人が世の中にはたくさんいますたくさん稼ぎたくさん消費する生活そんな生活にみんなどこか疲れてきてるんだ何かに突き動かされるような感覚常に監...

  • フラット化した世界はどうなるの

    フラット化する世界を読んでみた トーマス・フリードマンの著作少し前に読み終えた本でした。出版されてからだいぶ年月が経過していましたグローバル資本主義という名のもと、世界中の国々が資本主義の波に飲まれて次第に格差が縮小してフラット化していく過程を事例を踏まえつつ主張している先進国はもはや自国内だけでは消費喚起が難しく途上国にモノを売りにいかなければ未来はないつまり次々とモノを消費してくれる国をマーケ...

  • 働かないアリの考察 その3

    働かないアリの考察 その3経済合理性に当てはまらない無駄な労働そんな利益に直結しない労働を作り出し会社で生き残りを掛けている怠け者その1割の怠け者が組織の円滑化にどう貢献しているのかまずは怠ける理由を考えてみた全力疾走している頑張り屋さんは日々のストレスと過労のおかげでだんだん体の調子が悪くなっていつもマスクをしていたり、ゴホゴホやってる結果的にうつ病になったり、体調不良で早期退職しているそんな印...

  • 働かないアリの考察 その2

    働かないアリの考察 その2働かないアリがアリの組織にも一定数いてそのことが組織のガス抜きになっているのか理由はまったくわからないが、組織の安定化に何らかの寄与をしていることを前回説明した持続性がなくれば仕組みは破綻するのでなんらかの持続性があるのだろう人間社会にも実はそんな感じがあるまったく仕事をしない1割は現代の会社組織で生き残れるとは思えないがテキトーに仕事をこなしている人は確実にしぶとく生き...

  • 働かないアリの考察 その1

    働かないアリの考察 その1この著書の解説としてこんなことが記されている女王バチのために黙々と働く働きバチ列を成して大きな荷物を運ぶアリアリもハチもその7割はボーッとしており、約1割は一生働かないそれでも組織は成立している むしろ働かないモノが組織存続に役立ってるようだ働かないアリに意義があるこれはアリやハチに限らず、人間社会の中でもなんとなく肌で感じていたことだ多くの人は常に全力で仕事しているわけ...

  • アベノミクスがもたらすもの その3

    アベノミクスがもたらすもの その3世界中の貧困層の方々は1ドル未満で生活している搾取を通じて我々は彼らの犠牲の上で恩恵に携わっているもうその神話も終わろうとしているのかも知れないお金は交換を飛躍的に発展させ、資本主義に大きな役割を果たしてきた高度に発展した金融で信用創造という名のもと元の現金に対する何倍もの価値を授けられて浸透していくそれだけでは飽き足らず更にデリバティブに形を変えてレバレッジを活...

  • アベノミクスがもたらすもの その2

    アベノミクスがもたらすもの その2そんなわけで、リタイアの日程を早めないと政府の犬になりそうで非常に不快ですまさしく金持ち父さんのいうラットレース世界中が量的緩和を繰り返している中でお金の価値はどんどんと希薄化しているお金をモノに換えていかないと資産を維持することも叶わないもはや資産を増やす時代から減らさない時代にシフトしたともいえるそんな中 最後のバブルが世界中で始動中だこのバブルが崩壊したら世界...

  • アベノミクスがもたらすもの その1

    アベノミクスがもたらすもの その1その1として先に結論を書いてしまおう労働の増大、消費の増大、納税の増大アベノミクスによる景気回復に伴って企業では仕事が増えていくと思われる仕事が増えれば給与も増える給料が増えるのが労働単価の向上ならいいのだが給料が増えるといってもベースアップ等の賃金改定がされるわけではなくて残業代で給与が増えていくということだろうだから単価は変わらない時間を仕事に費やす割合が増え...

  • 投資が切り開く未来

    投資が切り開く未来定年まで働き続ける そう考えている人も世の中には多いなぜ、そんなふうに考えるのだろうか疑問を会社の後輩に思い切ってぶつけてみた「世間体」「暇だから」「社会貢献」こんなキーワードが返ってきました ある程度は本音なのかな定年が80歳でも働き続けるのかい80歳は無理だよ、せいぜい65歳までだな65歳過ぎたら何をするのゴルフしたり、海外旅行行ったり、今まで出来なかったことを話をしていて不...

  • 自己責任ということ

    自己責任ということ何かに取り組んで失敗した場合、誰かが何とかしてくれるそんな思いが心の奥底にあったりするようだ日本人だからだろうか どこか性善説を信じているような空気がある自分にはこのような気持ちがない危ないところに行けば、事故が起きるかも知れない事故が起きた場合、施設管理者の責任が問われるがそもそも施設管理者がいないような場所では誰も責任を取れないグランドキャニオンには柵がない当たり前なんだと思...

  • シェアを読んでみた

    シェアを読んでみた2010年に発売されており、もう3年を経過している著書だがだんだんと著者の語るシェアが浸透してきているように思う所有からシェアへ私の会社内では未だに週に1度しか乗車しない車をわざわざ購入して、駐車場費用を払っている人が多数いるレンタカーにしたらいいのに と話すといやいや、自分の車が欲しいんだよ と即答されてしまう大人になったら免許を取って車に乗るものだテレビCMで電通と博報堂を経由して...

  • ビックリ 遠隔操作の容疑者が逮捕

    ビックリ 遠隔操作の容疑者が逮捕遠隔操作ウイルスなどに感染したパソコンなどから犯罪予告が送られた事件の一部に関与した疑いが強まったとして本日午前8時36分 東京都江東区在住の職業不詳 片山祐輔容疑者を威力業務妨害の容疑で逮捕した三連休にわざとぶつけたのかな、しかも日曜日の8:36分って絶対に捕まらないだろう、相当 頭よさそうだなそんな風に考えていたけど、江ノ島の猫の首にMicroSDカードを付けた際に江ノ島の防犯カ...

  • 働くということ その3

    働くということ その3前回までに、こんなことを書きました働くことで貯蓄をし、貯蓄を持つことでオプションを得るオプションを持つことで、人生の選択肢が広がり、自由が増えるいつまで働きますかこの答えは貯蓄が十分に増えるまでそして働かない自由が手に入れられるまでということになります。お金の呪縛から解き放たれた労働はお金を必要とはせず好きなことをしたら、たまたまお金もついてきたそんなビックリマンチョコのシー...

  • 働くということ その2

    働くということ その2働くことでの疑問が1つある一体いつまで働かなければいけないのか世の中には死ぬまで働くことを望む人もいるだろう早々にリタイアを希望する人もいるだろうお金の呪縛から開放されず嫌々仕事する人もお金の呪縛から解き放たれ趣味で仕事する人も人生いろいろだ資本主義経済は資本の回転で成り立つ労働は資本増加のエンジンとして組み込まれ資本は再生産して拡大し続けていく安価な労働力は利益の源泉の一部...

  • 働くということ その1

    働くということ その1世の中には人の労働で養ってもらっている人もいるそういう人に恵まれなければ、生活保護でも受給できない限り人は働かないと生きていけないこれは古今東西当たり前のことだつまり働かないためには働かないといけない働くということは将来働けなくなった時のための保険としてお金の貯蔵機能を利用して保管しておくことでもあるそして毎日の生活を少しでもより良いものにするため人は働くのだ働くということは...

  • 消費しないライフスタイル その5

    消費しないライフスタイル その5消費が先細りしていく中でも医療や介護、金融などは好調に推移していくだろう素材や化学、建設なども比較的好調に推移する個人消費に依存しない業種は、これから先にも未来がある1990年以降のアメリカは製造業をあきらめ、金融に大きくシフトチェンジした日本でも同様の事象がこれから起きてくることだろうそして高齢先進国にっぽんは、医療介護を含めた社会保障費が肥大化していくどこかで保...

  • 政党助成金は無駄遣いの究極

    政党助成金は無駄遣いの究極政党助成金は税金で賄われる政治活動を行うための助成金だ共産党以外はどの政党も受領している選挙期間中、テレビCMがたくさん流れていたこの費用もすべて政党助成金が利用されている選挙がたびたび行われることも税金の無駄遣いだがその選挙資金の一部まで税金で賄われているそればかりか、解散した政党への助成金が返納されず政治団体に寄付されるなどしている 腐ってますね旧自由連合 負債77億...

  • 消費しないライフスタイル その4

    消費しないライフスタイル その4モノが飽和してしまった 今の時代でも何十万人にも膨れ上がった雇用を維持するなんて、そんなこと出来るはずもないのだそんな企業の懐事情を知らぬかのごとく65歳以上の雇用確保が決まったこれほどバカな決定はないだろう民主時代の最悪の決定事項だすでに企業は従業員が飽和状態になっていることに危機感を持っているこれでは、また無駄な付加価値を持った企画がとおり企業は更なる赤字に苦し...

  • 消費しないライフスタイル その3

    消費しないライフスタイル その3無駄な付加価値を加えた商品など嘲笑の対象になることはあってもこれから先 誰も買わなくなることだろう 冷蔵庫をスマホと連携するパナソニックスマートCMを見るたびに笑ってしまう扉の開け閉めの回数や消費電力の管理をする機能がついて数万円もアップする そんな冷蔵庫 必要なのだろうか単なる自己満足 いや 企業内では雇用を維持するための企画なのだろう企業は従業員の雇用を維持しなけ...

  • 消費しないライフスタイル その2

    消費しないライフスタイル その2ムーブメントが起きるのは、時代の変遷に敏感な若者世代からだ 年寄り世代は、景気が浮き沈みすることを知っているそして昔のよかった時代を反芻することだってできるでも、若者世代は良い時代を知らない希望に溢れた未来を知らないこれから先、消費しない層は確実に拡大していくと思っている景気はアベノミクスの実行により、着実に改善が期待できるしかし、貯蓄性向は増える一方だろう消費しな...

  • 消費しないライフスタイル その1

    消費しないライフスタイル その1消費をしない若者が増加しているという デフレの一因として、このような現象も語られている圧倒的多数の議席を確保した政権はアベノミクスでデフレを脱却できると信じて政策に取り組んでいる消費をしないのは若者だけではない中年も新社会人もご老人もあまり消費はしなくなっているなぜ消費しないのか と聞くと将来不安があるからと答えるたしかに景気がよい時代、これから景気がよくなっていくと...

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