FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

プロフィール


早期リタイア 家計 節約

ランキングに参加しています

ポチっとクリックお願いします

不動産投資
中長期投資  くる天ブログ
ブログの殿堂
FC2ブログ  ブログ王

この人とブロともになる
ブログの記事一覧へ

List Me by BlogPeople
貯まる人 貯まらない人

おすすめ

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

タグ:サラリーマン のエントリー一覧

  • リタイア 50代の退職準備額0円が3割

    リタイアの準備していますかフィデリティのサラリーマン1万人アンケートの結果やっぱり投資をしないと退職準備は進まない2018年の調査では、投資をしている4075人の退職準備額の平均は1258万円強退職準備額とは退職後の生活のための準備資産のこと退職時に受け取る退職金は含んでいません 退職準備額いくら保有していますかそんなアンケート結果の平均値は2010年 515.6万円2018年 748.1万円投資をしている人とそうでない人とで退...

  • 定年がないと仕事を辞めるきっかけがない

    定年制度があるほうが良いと思う理由を見て2018年 50代・60代の働き方に関する意識と実態を読みました明治安田生活福祉研究所のレポートです2018年 50代・60代の働き方に関する意識と実態とくに定年制度についてのアンケート結果が興味深い 定年後も働いている理由のトップは60代前半は「日々の生計維持」60代後半は「生活のハリ・生きがい」定年制度が「あるほうが良い」と思う男性6-7割 女性5割定年制度があるほうが良いと思う理...

  • 家計も時価総額の最大化が目標

    全力疾走は危険信号会社員は労働者ですお給料をもらうサラリーマンです労働者としての会社での仕事 (会社仕事)資産を投資してリターンを得る仕事 (投資仕事)その必死さの度合いは、まるで違います 会社仕事が多忙になり頭の中が会社仕事で占有されていくと肝心の投資仕事に影響が出てきます大事なエネルギーを奪われていきます会社仕事しかしていないと会社が唯一の収入を得る手段となり会社仕事の重要度が極めて高くなりま...

  • 不動産投資はハンデ戦レース

    減価償却と時価の減価スピードの差が成否の分水嶺節税目的 不動産投資の本質 のつづきです 投資って、ハンデ戦レースですよね特に不動産投資は知識格差が大きい軽ハンデでレースに参加すれば負ける確率が激減するって話です取得費用(購入経費込み)3000万円、建物按分比率80%投資用マンションを新築で購入耐用年数は47年、15年間保有して売却定額法での累計減価償却額は約766万円譲渡費用を3%とすると2303万円が譲渡益が0の分岐点...

  • 俺の働き方改革

    みんな個人事業主ですよ働き方改革政府主導で働き方改革実現会議が開催されていますこういうマクロな動きもいいなと思うわけですが一個人としては、こんな大上段な話はどうでもいいわけですミクロに合理的かつ効率的に行動する 俺ファーストな働き方改革改革といっても、改革したのはもう20年近く前の話今ではあたりまえになっている会社との雇用契約に基づく就労は家計純資産を最大化するための1つの収益機会igor dugonjic会社で...

  • 今年のお金を振り返り 収入編

    労働収入のコスパが悪い労働収入 総評:△今年も飽きもせずサラリーマンを続けました稼いだ給与が生活費となり、投資資金の種になりそんな労働収入も、僅かですが家計に貢献悲しいことに、今年は労働時間が増えました一時期、非常に忙しかったです残業も付かないので、大きなマイナス評価です年々、総収入に占める給与収入の貢献割合が減ってきています世間がよく言う「モチベーション」という言葉とはほぼ無縁に仕事を淡々と惰性で...

  • 何年も仕事をしていなかった あなたは仕事してますか

    もしかして早期リタイアしていたのか昔から気になっていたことがあります仕事か仕事ではないか本業か副業か なぜ区別したいのでしょう他にもボーダーラインがよくわからないぼんやりとした区別がたくさんありますみんなの定義はなんだろうこの区別は自分の頭で考えて出てきた区別ではなく誰かから与えられた常識的な区別だと思っていますそんなことを区別することになんの意味があるのか、私にはよくわかりませんもしかして早期リ...

  • 熱意あふれるサラリーマン

    雇われのモチベーション「熱意ある社員」6% 日本132位 こんな記事を見かけたんだけど熱意あふれる社員ってなんだろうねサラリーマンもピンキリとは言っても所詮 雇われのサラリーマン一体どこを目指して 熱意があふれているのかな会社への忠誠心って話なのかな 私のイメージしている熱意あふれる社員って勤怠とか休憩とか無関係に仕事に没頭してワークライフバランスとかクソ食らえな人会社への忠誠心というよりも、自身の探究心に...

  • 今年のお金を振り返り 給与と不動産投資 編

    借金したいのに、出来ませんでした今年のお金のこと 収入編不動産投資、労働投資(給与)のお話 不動産投資 総評:○賃貸経営については、今年も満室のまま推移ほとんど ほったらかしでしたこんな状態なら、チャリンチャリンという表現もあながち外れていません不動産競売に数年ぶりに再チャレンジしました何度か入札したのですが、落札できず結果として、無駄な経費となってしまいました競売以外にも不動産をチェックしていたんで...

  • 仕事という言葉の耐えられない曖昧さ

    広範囲で曖昧な仕事という言葉何年も仕事をしていなかった あなたは仕事してますかのつづきです 仕事という言葉の耐えられない曖昧さ仕事を「生計を営む目的」であるかどうかで明確に区別するのであればその区別には意味があると思っていますそれは客観的な基準だからです世間一般で語られる仕事とはもっと幅広い概念をもって使用されていますだから仕事といっても、人が置かれた状況により抱くイメージや受け止め方がまるで違いま...

  • 金利と返済期間の関係

    大事な大事なお客様借金、住宅ローンのことを書きます 金利と期間のお話こんな条件で住宅ローンを組んだ場合返済期間35年元利均等返済借入額4000万円ボーナス払いなし繰上げ返済なし元金の総返済額は4000万円ですが金利によって、利息返済額は全く異なります0.8% 587万円5.0% 4479万円10.0% 10443万円はい 10.0% は大袈裟な数字です次に、元本額と利息額が一致する金利を借り入れ期間毎に計算してみました5年 31.59%15年 10.59%35...

  • 働き者母さん 怠け者父さん

    皆と一緒はお金も時間もかかる苦行の世界仕事を離れても働き者子供は夏休み中今年の夏も、もっぱら近場だ交通費にお金をかけ、貴重な時間を費やして疲労を蓄積する苦行に興じるくらいなら近場に出かけて、ちょいと豪勢な食事をした方が遥かにマシ渋滞、帰省ラッシュのニュースを聞くたびに会社でも、家でも 本当に働き者だなと感心するところで家族サービスなんて言葉は外国語にあるのでしょうか 働き者もいれば、怠け者もいる世界...

  • 会社の同期が突然の退職 実質リタイア生活へ

    マイペースなふたり 揺るがないふたり会社に入社してから もう20年を超えている新人研修の時によく飲み歩いていた同期からなんと15年ぶりくらいにメールが届いたそれまで、部署も異なり、社内で遭遇することもなかった本当に突然のメールだった 退職だろうなってことは、すぐに直感したけどなぜ自分にメールが来たのかがよくわからないメールの内容は退職することになったいろいろ世話になった みたいな短い挨拶の文面そんなメール...

  • 仕事が好きという状態をいつまで維持出来ますか

    労働 - コメント(12) - トラックバック(0) - 2015/11/01

    仕事が好きでいられる期間こんなタイトルで始まる記事を見かけました70代まで働く時代に、30代後半で動かないと40~50代で例外なく「消える」著者の城繁幸さんは一億総活躍時代に必要となるスキルとして以下の3つを列挙しています常に新しいものに取り組むモチベーションを維持する自分でコンディションを維持する仕事が好きという状態を維持する 「もう無理に頑張らなくてもいいや」と考えている人にとってはまるで参考にならない...

  • 給与収入依存率を下げる 資産回転率を上げる

    給与収入依存率という指標消費しないピノキオが早期リタイアを考え始めた頃給与収入に依存しない生活をいつまでに実現できるかってことを真っ先に考えました「全収入に占める給与収入の割合を減らす」これが第一段階の目標でした 我が家は共働きです2馬力ですから、給与収入は結構多いわけです半分くらいまで落とせたらいいなと思いましたがこの目標はかなりハードルが高く未達の状況です資産回転率はとても気にしていた指標の1つ...

  • 働く理由はお金のため 問題はその後の過ごし方

    労働 - コメント(10) - トラックバック(0) - 2015/07/19

    マネタイズとコントロールなぜ働くのか(雇われて)働いたら負けかなと思っているエントリーを読ませていただきました思うところがあったので、ブログに書いてみたいと思いました 仕事とコントロール以前のエントリーでも書いていますがコントロールできるってことがポイントだと思いますコントロールできないことを減らしていくたとえば、今の私の仕事の大半は家から会社のサーバーにリモート接続できる環境を整えれば十分に可能だ...

  • サラリーマン意識と鬼上司の意識の攻防戦

    企業 - コメント(12) - トラックバック(0) - 2015/06/28

    根性論はやっぱり不滅なんだろうなユニークなおじいさんを発見した染谷和巳という人だ 74歳で存命社員教育のアイウィルという会社の創業者「鬼上司」シリーズの著書多数 手取り25万貰うにはいくら稼げばいいかサラリーマン意識とは、ひとことで言うと「給料を手取りの額で考える」意識である月給30万円だと、社会保険料や税金などを引かれるので手取り25万円「自分は会社から25万円の給料をもらっている」と考えるのがサラリーマン...

  • 驚愕 まだ折り返し地点にすら到達していなかったとは

    既に7割は走ってきた気がするのだがいやー、参りましたよまだ折り返し地点にすら到達していなかったんですね 会社に向かう通勤の途上満員電車の中でふと考えたんです22歳に就職して65歳で退職する43年間働くわけですから折り返し地点は21年半となりますその21年半に、消費しないピノキオは未だに到達していなかったのですそんなバカな 泣けてきました自分の直感的に言うと、もう7割程度は走破した感じでした深くは考えていません...

  • 働かないオジサンがいない会社の仕組み

    企業 - コメント(12) - トラックバック(0) - 2014/02/18

    ワークライフバランスより ずっといい「働かないオジサン」不在の会社という記事を先日 目にしました 会社側は疲れたオジサンに合理的な選択肢を提供双方にとってプラスとなる道に誘導する仕組みを作ったこれは上手だなと思いましたAds by Ninja AdMax早期退職制度を毎年実施することよりも40歳くらいのときに退職すると受け取る退職金が最大になるという仕組みはお見事です会社組織に適応している会社員でも40歳前後から揺れ始め...

  • 収入源が複数あるからこそ優先順位の問題になる

    仕事で得られるお金と仕事以外から得られるお金仕事で得られるお金だけで生活をしている人が世間では多いと思いますだからこそ仕事での収入を増やすためにいろいろな慣習に順応しながら出世を目指して頑張っているんだろうなと思います 出世してもいいことありません でも書きましたが7割は課長にさえなれませんどころか課長にさえなりたくない人が多いと思います出世して、それだけの見返りが期待できればその戦略も有効だと思う...

  • とうごうさんぴん 坊主丸儲けと外れ馬券の経費問題

    とうごうさんぴん 坊主丸儲け「くろよん」「とうごうさんぴん坊主丸もうけ」直接税の補捉率を揶揄した言葉だ。 そういえばマイナンバー制度法案が可決したね。「とうごうさんぴん」とはサラリーマンに対する税の補捉率は10割自営業は5割、農家は3割、政治家は1割宗教法人はゼロという意味だ。やくざも実質的にゼロだ。摘発する気もないだろう。だから宗教施設が都心の一等地のあちこちに存在している都心の一等地に馬鹿でかい土地...

  • 結局支えているのは大企業という現実

    結局支えているのは大企業という現実大企業叩きばかりしていると大企業が居なくなって税収が減って最後は国民が涙目になるという事実 フリーランスでもノマドでも言葉の定義など どちらでもいいが零細個人事業主が増えてくると稼ぐ力は衰えていく源泉徴収ではなく確定申告になることも併せて考えると今の徴税システムでは税収が確実に落ち込むその一方で高齢化社会は進んでいくし官僚国家は揺らぎそうにもない当然に増税という流れ...

  • 給与という鎖からの卒業

    給与以外の収入源をどうやって確保するかそろそろ卒業しましょうよ。 給与という鎖に繋がれたままの私は胃を壊しながらもプロジェクトの成功に向けて一生懸命に努力し続けていた。周囲の人には恵まれていた。人間関係のストレスは皆無だったが仕事と通勤のことで疲労困憊していた。こんな生活 あと数十年も持続できるはずがない普通にそう思った。持続可能性がないと思ったら、もういいやと感じた。そして会社を辞めようと決断した...

  • 給与という鎖に繋がれた生活

    給与という鎖に繋がれた生活ちょっと自分のことを振り返ってみた。 私は今でもはっきりと憶えている入社して3年目、私は会社を辞めようと思った。当時、会社の若手はとにかく遅くまで残業していて十分に残業代が出るわけでもないのにまるでそれが当たり前かのように頑張っていた。まだ純粋だった私も例外に漏れず先輩方の技術に近づこうと、そして追い抜こうと日々、家に帰っても技術書を読みながら毎日、切磋琢磨していた。当時...

ブログ内検索

おすすめ書籍

おすすめ記事

RSS